アンブレラスカイとファンモック

今年もメッツァビレッジのアンブレラスカイに来た(昨年→)。アンブレラスカイは、ポルトガルの芸術祭が発祥なのだそう。カメラマンは子どもたち。
今年5度目ファンモック。暑くてスプリンクラーが出ていたうえに、途中から雨が降ってきてビショビショに。でも濡れてテンションが上がり、あっという間の1時間だった。次女がはじめてスライダーを滑った。上にいる2人を見上げるとヒヤヒヤするくらい高い。子どもはすごい。
Hifive Galleryの「そざい、そんざい」展では、江幡三香さんの木のパネルの作品で遊ぶ。動物たちがのぞいていて、子どもたちも反対側からのぞいていく。ねずみ、パンダ、女の子...最後はおばけでびっくり。
ランチはAFURIへ。冷し柚子塩麺を注文。若い頃に吉祥寺の一風堂を食べた以来の感動かも、と思うくらいおいしいラーメンだった。味わったことのない食感と香りの麺、炙られた香ばしいチャーシュー、柚子の酸味。とてもおいしかった。子どもたちも大喜びで、またメッツァに来たら食べたいと言っていた。
夏仕様のグランピングテント。薪ストーブ&薪割り体験()は一旦お休み。子どもたちはチューペットを食べたり、サングラスをかけて遊んだり。何もしていなくてもテントの中にいるだけで快適で、あっという間に時間が過ぎてしまった。