無限列車

何度も見ている蒸気機関車、このタイミングで見ると無限列車にしか見えない。石炭を載せた場所を見ると「ここに魘夢の首の骨があったんだよな」と思ってしまう(鬼滅脳 )。蒸気機関車、あらためて見るとそのデザインと作りに圧倒される。これが日本全国を走っていた時代があったなんて、想像できない。