2020-08-21

鬼滅工作弐ノ型 プラ板

ずっとやってみたかったプラ板。トースターの上で一度ぐちゃぐちゃになってからギューッと縮小される。ドラえもんのスモールライトみたいで衝撃。炭治郎のピアスはプラ板のふにゃふにゃフニャフニャが戻りきっていないけど、それもまた味(!)。子どもたち用にイヤリング仕様。左の炭治郎模様は次女が粘土で作った。

子どもたちのプラ板制作は、我が家の猫・いるかとハート。左が次女、右が長女の作品。次女のいるかが小さくてかわいい。

次女が幼稚園の預かり保育で描いてきた炭治郎。年長のお姉さんたちとホールで鬼滅の鬼ごっこをしたり(鬼は先生!)、折り紙で禰豆子の竹を作ったりして遊んだと話してくれた。鬼滅の刃を好きになってから、次女は幼稚園の話をよくしてくれるようになった。同級生の男の子たちは「鬼滅の刃よりプラレール」と言ってプラレールで遊んでいたと聞き、少し早かったよなあ…と後悔しつつも、成長が嬉しい。