2020-01-31

小児皮膚科医・土屋佳奈先生のメッセージを掲載しました

先日お話をうかがったつちやファミリークリニックの皮膚科医・土屋佳奈先生のメッセージをnicoせっけんのPRサイトに掲載しました。
「洗いすぎないこと」と「毎日保湿すること」。シンプルに見えて、子どもたちにはなかなか難しいことですが、毎日続けることが肌トラブルのいちばんの予防方法だとあらためて思いました。
土屋先生がご自身のインスタグラムにnicoせっけんのことを書いてくださいました。土屋先生のでのインスタグラムはこちらです。

2020-01-27

チームラボボーダレス

チームラボボーダレスへ。圧倒的な映像と光の世界。すごい世界だなあと大人の私は思うけれど、幼い頃からこの世界を経験している子どもたちはどう感じているのだろう。

長女が描いた極彩色のオオサンショウウオ。

2020-01-22

にこ肌だより 2月号

nicoのスキンケア商品をご購入の方にお届けしている「monthlyにこ肌だより」2月号ができました。
2月号のテーマは「アトピー肌を『冷え』から守る上手な入浴方法は?」です。寒い時期は体が「冷え」の状態になることも多いですが、冷えはアトピーや敏感肌のお子さまにとって良くない症状です。冷えを上手に解消する入浴のポイントを書かせていただきました。

2020-01-16

小児皮膚科医・土屋佳奈先生を訪ねました

今日はつちやファミリークリニックの小児皮膚科医・土屋佳奈先生を訪ねました。 「アトピーの薬を使い続けて大丈夫か」「症状が落ち着いてもスキンケアを続けるべきか」など、お客さまからよくいただく質問についてお尋ねしました。先生も2児のお母さま。ご自身のお子様にどのようなスキンケアをしているかなど、貴重なお話も伺うことができました。

次女に「診察を受ける子ども」の役で参加してもらいました。人見知りの次女ですが、先生の笑顔にほだされ、シールももらって、ご機嫌でした。

2020-01-14

長女と猫

いるかが最近、長女に心を許すようになった。長女のほうは何年も前からいるかと仲良くなりたがっていたけど、いるかのほうはとても慎重で、それでもゆっくりと距離を縮めてきたのだけど、ここにきて急にいるかのほうから長女に寄って行った。幼稚園から帰ってくると寄ってきてお腹を見せたり、寝るときに長女の枕元に来たり。一番構ってくれる人間ということが分かったようで、私よりも長女に懐いてきたかもしれない。日常の中の2人(1人と1匹)の触れ合いで、2人が好き合っているのが分かる瞬間があり、とても嬉しい。

長女が公園で描いたいるかの絵。いるかのチャームポイント、たぬきみたいな太いしましましっぽが上手に描けている。

2020-01-12

横浜小旅行

横浜は日帰りでも行けるけど、もっといろいろなところに行きたくて一泊二日の小旅行に。最初は山手の喫茶エレーナ。お店の車の中に猫がいて、マスターの帰りを待っていた。店内には猫モチーフの置物が並び、横浜山手芸術祭のフライヤーにも猫。山手と猫は相性が良さそうだ。

長女はまた(!)パパと赤レンガ倉庫のスケートリンクへ。私は次女とアンパンマンこどもミュージアムへ。昨年リニューアルして全く違う場所になっていた。ワークショップでアンパンマンのお面を作った。最近急に絵が成長した次女、しっかり鼻とほっぺを貼って、目と口を描いた。鼻の穴を描いたのはご愛嬌。

アンパンマンに「ぎゅーっ」とされた次女。ショーや歌のステージも、キャラクターたちとより距離が近くなった。
アンパンマンミュージアムは3回目だった。最初は長女が1歳のとき、次は長女3歳・次女1歳のとき、そして今回は次女が3歳。アンパンマンに大喜びをする小さな子どもたち眺めながら、我が子たちはアンパンマンが大好きという歳を経て、未来へ向かっていると感じた。淋しいような嬉しいような気持ちになった。アンパンマン、ありがとう。

昔から気になっていたホテルニューグランドへ。夕食はホテル内のレストラン「ザ・カフェ」。食事の後、子どもたちが紙のランチョンマットを帽子にしてかぶって遊んでいたら、ウェイターさんが「素敵な帽子ですね」と褒めてくれたり、お客さんが笑いかけてくれたり、あたたかい場所だった。
ホテルニューグランドは1927年創業。本館は当時の建築が残されている。パリのような中庭が楽しい。

2日目は八景島シーパラダイスまで足を延ばした。到着してまずイルカショー。水槽の中を上っていくエスカレーターに感動したり、カワウソのエサやりに遭遇できたりした。ここ数年でいろいろな水族館に行っているけど、それぞれの水族館に新しい楽しさがある。

素敵だった夜のイルカショー「LIGHTIA」。ダイナミックな映像と音、そしてイルカと人の物語に魅了された。

2020-01-04

アートリンク

横浜へ。いつものように山下公園でピクニックをした後、赤レンガ倉庫で行われているアートリンクへ。リンクの壁面にタイのアーティスト、ウィスット・ポンニミットの可愛らしい絵が描かれていた。子どもたちはスケート初体験、私も小さい頃連れて行ってもらったような気がするけれど、ほぼ初体験。次女は第一歩で滑って転び退場。長女はかなり楽しかったようで、パパとリンクを何周もまわっていた。私は辛うじて手すりに頼らず一周した(3回転んだ)。

夜は中華街。煌びやかな街に子どもたちは「今日はお祭り?」と言った。いつもの福龍酒家へ。早い時間だったからか店主の息子さんらしき男の子が奥の席でご飯を食べていた。子どもも気兼ねなく過ごせるあたたかいお店。子どもたちとシェアしたラーメンもチャーハンも、マンゴープリンもとてもおいしく良い時間だった。
毎年この時期に行く横浜。いつも違った楽しさがある。

2020-01-03

アナと雪の女王2

アナと雪の女王2を観た。素晴らしかった。オラフのユーモア、両親のあたたかさ、エルサとアナの愛。どれも素晴らしかった。力強く、未来へと生きる力が湧いてくる、唯一無二の物語だった。見終わってから子どもたちはずっと「イントゥ・ジ・アンノウン」を歌っていた。

2020-01-02

2020年のお正月

年越しは母の家で過ごす。弟家族も来て、伯母夫婦も顔を出してくれて、賑やかな大晦日。姪と長女の合同誕生パーティーも一緒に。

元旦の朝食は義妹が作ってくれた関西のおせち。とてもおいしかった(三が日まで食べたけど、最後までおいしかった)。白みそのお雑煮も新鮮でおいしかった。

初詣は上野総社神社。参拝して子どもたちはおみくじを引いて、チョコバナナを食べて、近くの公園で遊んだ。

家に戻ってから、毎年行く調神社も参拝。境内にある公園で次女の友だちに会い、夕方まで遊んだ。