2019-09-10

母と娘と私の手作り

母がフェルトで作ったスイーツを送ってくれた。取り合いになる子どもたちのため、全て2個ずつ。丁寧な縫い目。

子どもたちが作った折り紙のピカチュウ。左が次女、右が長女作。それぞれの顔に、何だか似ている。

相変わらずリュウソウジャーが熱い。最近気になっているのは敵の「クレオン」。敵だけど憎めないキャラで、彼がリリースした(劇中で歌っていた曲が本当に発売された)ダンスナンバー「ドロドロ・シンドローム」は子どもたちも好きで踊っている。戦士も敵も熱いリュウソウジャー。ストーリーもデザインも、毎回意表を突かれ、創造力を刺激される。クレオン好きが高じた私、子どもたちをクレオンにするお面を作ってしまった。

教会の日曜礼拝でいただいたゴーヤをチャンプルーに。子どもたちは苦くてダメかと思いきや、おかわりするほど気に入ってくれた。
礼拝や幼稚園の保護者会に出席にすると、大切なことは何か、しっかり思い出させてくれる。
「感謝」。子どもたちには感謝の習慣が身についている。
「祈り」。今日は、私の大切な友人が病と向き合う大事な日だ。祈りたい。
「己を顧みる」。これは私だ。すぐに見失ってしまうけど、節目で必ず顧みたい。