2019-09-15

姉妹それぞれとの関わりと科学館

今週は、次女の友だちを家にたくさん呼んだり、長女と2人でご飯を食べに行ったり、それぞれとの関わりを意識して過ごしている。今日は3人で教会へ。ふたりはそれぞれの同年代の子どもたちと交流していた。
教会のあと、宇宙科学館へ。ちびまる子ちゃんのプラネタリウムを観て、サイエンスショーに参加。小さい頃、私も科学館が大好きだった。星や科学、勉強では苦手分野だったけれど、理科の世界に触れるのはワクワクする。

2019-09-14

赤山美術展

赤山美術展「光の遊ぶ庭」を見に行く。人と自然との繋がり、共生の大切さがテーマ。虫をモチーフにした作品があり、長女が「セミかな?」と言っていたら、「何だろうね?お兄さんも分からないなあ」と話しかけてくれた人がいたが、その人が作者の彫刻家・外丸治さんだった。

先月参加した田中紗樹さんのワークショップで子どもたちが描いた作品も展示されていた。しかし子どもたちは鑑賞そこそこに、外に飛び出し、同年代の子どもたちと一緒になって虫捕り網を振り回していた。自然の中でアートと遊びを隔てなく楽しむ。展示会のテーマに通じる所があった。

2019-09-10

母と娘と私の手作り

母がフェルトで作ったスイーツを送ってくれた。取り合いになる子どもたちのため、全て2個ずつ。丁寧な縫い目。

子どもたちが作った折り紙のピカチュウ。左が次女、右が長女作。それぞれの顔に、何だか似ている。

相変わらずリュウソウジャーが熱い。最近気になっているのは敵の「クレオン」。敵だけど憎めないキャラで、彼がリリースした(劇中で歌っていた曲が本当に発売された)ダンスナンバー「ドロドロ・シンドローム」は子どもたちも好きで踊っている。戦士も敵も熱いリュウソウジャー。ストーリーもデザインも、毎回意表を突かれ、創造力を刺激される。クレオン好きが高じた私、子どもたちをクレオンにするお面を作ってしまった。

教会の日曜礼拝でいただいたゴーヤをチャンプルーに。子どもたちは苦くてダメかと思いきや、おかわりするほど気に入ってくれた。
礼拝や幼稚園の保護者会に出席にすると、大切なことは何か、しっかり思い出させてくれる。
「感謝」。子どもたちには感謝の習慣が身についている。
「祈り」。今日は、私の大切な友人が病と向き合う大事な日だ。祈りたい。
「己を顧みる」。これは私だ。すぐに見失ってしまうけど、節目で必ず顧みたい。

2019-09-07

バースデー・ピクニック

長女の友だちの誕生パーティーは公園でピクニック。友だちはイギリスからの帰国子女、さすがのテーブルセッティング。

テーブルの上のおいしそうなスイーツに、ちょうちょも寄ってきた。

アメリカやイギリスの子どもの誕生日会でよく行うという「ピニャータ」を。元々はメキシコのお祝いの時の遊びで、中にお菓子が詰まった紙製の人形を子どもたちで叩き割る(かわいいユニコーンだったので、ちょっとかわいそうな感じも…)。中からお菓子が飛び出したら、子どもたちは夢中で拾い集めていた。

ダンボールで作られたケーキにみんなでペイントしたり、手形を押したり。イギリスの塗料は絵具自体がポップな色。ラメの絵の具もあって、キラキラのケーキになった。

2019-09-06

モフモフとしか言いようがない

猫をじっくりと撮る。

モフモフとしか言いようがない。

かわいいとしか言いようがない。

2019-09-04

「monthlyにこ肌だより」9月号ができました

「nicoせっけん」「nicoオイル」ご購入の方にお届けしている「monthlyにこ肌だより」の9月号ができました。残暑にはどのようなケアをすれば良いか、悩む方も多いのではないでしょうか。今号では、残暑のケアについて、記事を書かせていただきました。 基本的には夏と同じ「汗のケア」が中心ですが、湿度が下がってくるため「乾燥のケア」が必要や可能性も出てきます。
季節の変わり目は肌の状態が不安定になりがちですが、残暑のケアに気をつけて、穏やかに秋を迎えられると良いですね。

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「nico」はアトピーや敏感肌など、肌に心配ごとのある子どもたちとそのご家族のためのスキンケアブランドです。
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