2018-06-18

キュアマシェリ・キュアアムール

子どもたちが大好きなHUGっと!プリキュアに私もハマってしまった。
今回はずっとプリキュアになりたいと願っていたえみるとルールーがついにプリキュアになった。中学生・高校生しかなれないはずのプリキュアに、小学生と敵のアンドロイドの「愛」の力が奇跡を起こし、変身した。愛のあふれるその変身シーンに涙が止まらなかった。
保育園騒音問題、ブラック企業、ジェンダー問題など、さまざまな社会問題をさらりと入れてくるプリキュア。押しつけがましさはなく、爽やかにストーリーにし、そしてハッピーエンドになる。
「なんでもできる!なんでもなれる!」というプリキュアのテーマ。奇跡や愛の力を、あらためて信じたくなる。

2018-06-17

公園で探検

「たんけんがしたい」という長女のリクエストで、週末は行ったことのない公園に行くことに。1日目の公園は思いがけず紫陽花が素晴らしかった。タコさんウィンナーが落ちてる、と思ったら、ザクロのガクの部分らしい。

次女が追いかけていた黒猫。黒猫をめぐる冒険。

2日目は新宿御苑。バラとコクーンタワーを一緒に撮ってみたかった。

森のように木々が生い茂る場所があるかと思えば、突然大きなビルが現れる。不思議な大都会の中の探検。

立派な日本庭園も。台湾様式の建物から見える紅葉が素敵だった。

子どもたちが喜んだのが、新宿御苑のシンボル、樹齢120年以上の大きなゆりの木。樹の根元でかくれんぼをしたり、根っこのくぼみでおままごとをしたり。
苑内のレストランは鹿肉のジビエ料理があって、これがとてもおいしかった。とても楽しい公園探検の2日間だった。

2018-06-13

レモンパイ

久しぶりに次女とカフェタイム。友人に教わった「レモンパイ」が衝撃のおいしさでリピートしている。生レモンをかじるほどすっぱい食べ物が好きな次女も大好き。
今日は次女の体験入園の日だった。教室で遊んで、大ホールでリトミックをして、最後に教室でイスに座ってみたけど、みんなわちゃわちゃ動き回っていて、やっぱりまだ2歳児。次女の入園が近づいているというのは不思議な気持ち。姉妹2人で登園する日が楽しみだ。

2018-06-09

高台のレストラン

義母の誕生日、いつもの高台のレストランへ。木のシーソーで遊んだり、おいしいケーキを食べたり、慌ただしいけど楽しい時間。

2018-06-03

30market

ママ友2人が出店するマルシェイベント「30market」に行ってきた。アクセサリーも彼女たちの笑顔もどちらも素敵だった。シュシュとストラップを購入、ネックレスをオーダーさせてもらった。キラキラしたアクセサリーに長女も興味津々だった。
通信販売に携わるようになり、メールやおはがきでお客さまの声に触れることがあるが、いつかお客さまの顔が見える場所で販売がしたい、という夢がある。まだ具体的には描けていないけれど、活き活きと接客をしている2人に良い刺激をもらった。

2018-05-29

理由

インタビューが苦手だ。話を聞くのは大好きで、ワクワクして胸がいっぱいになるのだけど、頭の中が真っ白になり、言葉が絡まってしまう。
でも続けているのはなぜか。自分の中にない言葉に出会うことが、表現を広げてくれる。世界が広がる。
その感覚が好きだから、やめられないのだと思う。

2018-05-27

HUGっと!プリキュアショー

「HUGっと!プリキュアショー」を観に行った。炎天下のもと、たくさんの子どもたちで大盛り上がり。握手会にも参加した。
長女が好きになり毎週見るようになったプリキュア。ストーリーはおもしろいし、歌もいいし、オシマイダ―(毎回出てくる悪者の怪物)はかわいいし、親の私も引き込まれてしまった。今朝のストーリーは切なく泣いてしまった。子どもに影響されて見るアニメ、わるくない。

2018-05-20

黒板の街

アカペラグループの練習。壁一面の黒板に「街」を描いたり、子どもたちも楽しんでいた。

2018-05-19

手を差し伸べるのではなく

陶芸体験で作った器が出来上がった。ハート型が長女作、桜型が私作。昔、陶芸教室に通っていたことがある。家族でカラオケをしたり焼肉を食べに行ったり、子どもが生まれる前に楽しんだ「娯楽」を、少しずつ復活させている。

長女が年中になり、手を差し伸べるのではなく、彼女にとって辛いことや悲しいことであっても、「見守る」ことが大事な場面がたびたび訪れる。親としてどう接するのが良いのか、考える日々が続く。
幼稚園の帰り道、長女は花摘みをしながら歩いた。きれいな花を見つけると、妹の分も、と必ず2つ摘んでいた。

2018-05-18

「monthlyにこ肌だより」6月号ができました

「nicoせっけん」「nicoオイル」ご購入の方にお届けしている「monthlyにこ肌だより」の6月号ができました。今回のテーマは「汗」。梅雨・初夏にかけてのケアは、「汗をかかせない」ではなく「かいた汗を適切に取り除く」のがポイントです。
遊び回る子どもの毎日のアトピーのケアは大変なものなので、「nico」ではできるだけ無理なくできる方法を発信していきたいと思っています。今回の汗のケア方法も、我が家でも実践しているものを掲載しています。

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「nico」はアトピーや敏感肌など、肌に心配ごとのある子どもたちとそのご家族のためのスキンケアブランドです。
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