2020-04-06

Kiramei Red in cappuccino.

Kiramei Red in cappuccino.

2020-04-04

小さな探検

いつもの場所へ。湖と桜。誰かが楽器の練習をしていた。曲は「風立ちぬ」の「ひこうき雲」だった。

いつもの場所から少し奥へ歩き、小高い丘に登ると謎の建物が。貯水湖に関係する建物だと思うけど、調べても分からない。子どもたちは錆びた扉から中を見て怖がったり。

誰かが枝を組んで作った小さな秘密基地。

2020-03-31

キラメイレッド頑張れ

志村けんさん訃報の悲しみの中、キラメイレッド役の小宮璃央さんが新型コロナウイルスに感染した。
不安でいっぱいの状況のなか、最近はキラメイジャーの明るさが日々の支えになっていた。子どもたちはキラメイレッドの人形を握りしめて、キラメイジャーの録画を見ながら「キラメイレッド頑張れ」と言っている。戦隊ショーでは、倒れたスーパー戦隊が子どもたちの「頑張れ」の声で復活する。これは現実の出来事だけど、私たちには応援することしかできない。元気になって、子どもたちにまた史上最高のキラメキを見せてくれることを強く願っている。

2020-03-30

Happy 4th Birthday!

次女4歳の誕生日は家でお祝い。バースディーボードは自分で描いた(猫の耳みたいなものはしばった髪の毛らしい)。子どもたちが作ったケーキはクリームがワイルドだけど、大好きなイチゴがぎっしりでおいしかった。プレゼントはDXキラメイチェンジャー。ついに戦隊のおもちゃが我が家に。大喜びだった。
まだまだ甘えん坊の次女だけど、日々成長している。Happy 4th Birthday!

2020-03-29

雪遊び

大粒の雪が降った。一面雪景色。子どもたちが遊んでいるところを撮ったら、ちょうど後ろに猫が通りかかった。

雪投げをしたり、雪だるまを作ったり。雪はすぐに止んで雨になった。幻だったのかな、と思うくらいあっという間だった。

2020-03-28

キラメイショット

キラメイソードに続き、キラメイショットも工作。スプレーの空き容器で作った引き金がポイント。キラメイバレットも充填可能。
子どもたちはすっかりキラメイジャーに夢中。私もリュウソウジャーロスは癒えていないものの、キラメイジャーのキラメキに救われている。これからも希望を見せてくれる物語を期待したい。

2020-03-27

今週の外遊び

今週は穏やかな天気が続いた。桜は満開、菜の花の黄色も鮮やかで、草花は一斉に春を讃えていた。

次女の友だちの家の庭にて。お兄ちゃんが溺愛する亀さんのいい顔。

引っ越しをする長女の友だちと遊ぶ。無観客で再開された競馬を公園から眺める。幼稚園の友だちと、近所の友だちと遊ぶ、子どもたちの弾ける笑顔。いつもの風景なのに、奇跡のように愛おしかった。
週末は外出自粛。今できることは、これしかない。

2020-03-23

upPLUS(アッププラス)さんにnicoせっけんをレポートしていただきました

現在発売中の雑誌upPLUS(アッププラス)4月号にnicoせっけんの体験レポートが掲載されています。ママモデルの方がお子さまと一緒にnicoせっけんを使ってくださいました。あらためてお子さまの敏感肌、アトピー肌に悩むママが多いことを感じました。
私は会社員時代に編集やライティングの仕事に携わっていました。現在もその延長線で自分たちの商品を皆さまにお伝えしていますが、自分たちの商品を他の方にレポートしていただくのは、何だか不思議な感じがして嬉しかったです。

Web版upPLUS onlineにも掲載していただきました。よろしければ、ご覧ください。
upPLUS online サボテン由来のオーガニックオイル配合!保湿自慢の「nicoせっけん」に注目

2020-03-22

継続は力

長女が所属する体操クラブの発表会。1ヶ月以上クラブがなく、本調子ではなかったけど、長女は楽しかったと言っていた。「努力賞」という賞もいただいた。初めてもらう賞状が嬉しかった。
そして小学生の発表が素晴らしかった。クラブが大切にしているのは諦めないこと、続けること。継続することに対して賞状やトロフィーが与えられる。小学6年生まで続けるともらえる大きなトロフィーは、みんなの憧れらしい。長女も「続ける!」と意気込んでいた。次女も今春から入会予定。私自身はスポーツに全く縁がなかったが、子どもたちとスポーツの楽しさを共有できたら嬉しい。

2020-03-21

日本人の心の花

玉蔵院のしだれ桜を見に行った。立派な桜だった。満開で日和もよく、賑わっていた。

「100日後に死ぬワニ」という漫画が話題になった。自分の余命を知らないワニが他愛のない日常を過ごし、運命の通り100日目に死ぬ。ワニが最期に見たものは満開の桜だった。何が起きても、春が来て桜が咲く。震災が起きても、新型コロナウイルスが蔓延しても、大切な人を失っても、自らの命がなくなっても。桜は生命そのものだ。日本人の心にあり続ける花だ。